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引っ越し作業中、幼馴染の無防備デカ尻に我慢できずバックで何度も中出ししてしまった僕 北野未奈

蝉の声が響くこの夏、僕は幼馴染の北野夫婦の引っ越し作業を手伝っていた。

奥さんの未奈には子供の頃からからかわれ、男友達の様な存在だった。

久々の再会でもその関係性は変わらなかったが妙に増した艶っぽさ、魅力的に成長した胸と巨尻に僕は内心昂っていた。

そんな僕をお構いなしに下着や乳首が透ける衣服で作業をする無防備な未奈の姿と夏の暑さにやられ、二人きりでの作業中デカ尻を欲望のままに揉みしだいてしまい・・

ブリブリながら形の良いヒップをしてる未奈ちゃんのフェチ系作品。分かる、十二分に分かる、むしゃぶり付きたくなるし本当に良い目の付け所だ、監督。シナリオとしても整ってて見応えを感じた。

特に開けた冷蔵庫のドアの下から覗く未奈ちゃんの下半身に興奮するって演出なんか鳥肌モンだよね。ただ、最後の絡みの時に苦しくなったかカメラアングル(カメラワーク)に無理さや撮影サイドの迷いなり戸惑いが出てたし、未奈ちゃんの尻を振る演技にもカメラに対して無理くりヒップを目立たせようとするかの様な奇妙な雰囲気が出てる。

流れを悪くしてると感じて興奮が冷めたんで、もう少し絡みの段取りをしっかりやって流れを整えて欲しかったな。なんだろう、フェチ系作品?だからしょうがないんだろうけど未奈ちゃんの尻振りは演出として無理矢理に絡みと関係無い動きを入れてる感じがした。拘りに囚われて作品を纏め切れ無かったと言えばいいのかなあ。作品の意図は良かったんだけどね。

絡みの部分は演技者としての未奈ちゃんにはやりにくさも有ったんじゃなかろうかと想像する。どっちかって云うと最初の絡みの方が流れが良くて滅茶苦茶興奮した。そう云う意味では何事流れが如何に大事な要素なのかも改めて認識させられたな。